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■2003年10月10日発行:意外に見逃してる?「残留塩素」について
・B-naコラム−意外に見逃してる?「残留塩素」について!

「残留塩素」って聞いたことありますか?
水道水は、伝染病などを防ぐために塩素で消毒しているのは
一般的にも知られていますが、そのときに水道水に投入された塩素が
残留したものが「残留塩素」です。
日本の水道は、水道法によって各家庭の蛇口(給水口)で、1リットル当たり
0.1mg以上の濃度の塩素が含まれていることが義務付けられています。
ただし、生活に適応した塩素濃度は1リットル当たり 1mg以下とされています。

さてこの水道水に残っている「残留塩素」ですが、実は、髪や肌に付着すると、
髪のキューティクルやたんぱく質、肌の肌質を酸化させて傷つけてしまうんです。
肌や髪が傷ついてしまうと、保水力や保湿機能は衰えてしまいます。
「残留塩素」の濃度が濃いければ濃いほど、影響は出てきます。

保水・保湿能力が衰えるとどうなってしまうのか…。
髪の場合はしっとり感がなくなってパサパサな髪になってしまいますし、
お肌に関していえば、外からの刺激を保護する力が弱くなるので、
肌荒れを起こしやすくなったり、にきびができやすくなったりします!

「ただの水道水」と、侮ってはいけなかったんです!

プールの場合は、厚生省の基準で残留塩素の濃度は0.4〜1.0ppm、
プールに入る前の足場などの水場の塩素濃度は、50ppm〜100ppmにも
なると言われています。(1ppm=1mg/L)
プールから上がった後、髪の毛がパサパサしたりお肌がガサガサに
なってしまうのも塩素のせいなんです。

無添加還元活性水【B-na】には、還元力で塩素を除去する効果が実はあります。
髪を洗った後に【B-na】をスプレーしてから乾かすとサラサラになったり、
お肌がすべすべになるのは、【B-na】が残留塩素を取り除いてくれている
からなんですね。

うーん、【B-na】って凄い!(>_<)


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